モスクワ・ダリパス社の社長、親日家であるシュストフ氏が、日露文化交流の一環として、ロシア語learning者を12年前に受け入れ始めたのが始まりなのです。基本はロシア語教師宅でホームステイ(または教師がホームステイ先に来るか、教師宅で授業)となり、生活の中で語学を身につけるlearningプランなのです。机上のlearningだけでなく、美術館見学や買い物をしながらロシア語を覚えていくことができるんです。原住の人々・スピーカーの講師が教える、これが最近の学校の主流になってきています。ですが、やっぱりこういうことを言いたい、この単語のスペルはどういうものだろう。そんな時に日本語で聞けたら、どれだけ楽でしょうね。原住の人々・スピーカーだけが、英会話を教えられるわけではありません。残念ながら。現地の学校に留学して三年になる、現地で生活して数年たつ、そういう日本人はすでに 原住の人々・スピーカーの発音をマスターしているのなのです。そういった英語も日本語も会話できるティーチャーと個人授業を積み重ねてみませんか。あたなの語学力は飛躍的に伸びるに違いありません。残念ながら。世界交流はますます盛んになり、世界共通言葉として幅広く使われている英語の必要性は高まる一方なのです。。
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